Class: SimpleBBS
Source Location: /SimpleBBS/SimpleBBS/index.php
Class SimpleBBS
Property Summary
| mixed |
$body |
システム内部でセットされる変数 |
| mixed |
$mail |
システム内部でセットされる変数 |
| mixed |
$name |
システム内部でセットされる変数 |
| mixed |
$next |
システム内部でセットされる変数 |
| mixed |
$prev |
システム内部でセットされる変数 |
Method Summary
| void |
escape() |
HTMLタグ/%ののエスケープ処理 |
| void |
smart() |
改行を消してデータをスマートにする |
Properties
システム内部でセットされる変数
API Tags:
改行フィルタの設定
- nl2br => 改行タグにする
- strip => 削除する
API Tags:
システム内部でセットされる変数
API Tags:
日付の設定
- %a => 現在のロケールに基づく短縮された曜日の名前
- %A => 現在のロケールに基づく完全な曜日の名前
- %b => 現在のロケールに基づく短縮された月の名前
- %B => 現在のロケールに基づく完全な月の名前
- %c => 現在のロケールに基づく適当な日付と時間の表現
- %C => 世紀(年を100で割り、整数に丸めたもの。00〜99)
- %d => 日付を10進数で。(01から31)
- %D => %m/%d/%yと同じ
- %e => 月単位の日付を10進数で表したもの。日付が1桁の場合は、前に 空白を一つ付けます。(' 1'〜'31')
- %h => %bと同じ。
- %H => 時間を24時間表示の10進数で(00から23まで)
- %I => 時間を12時間表示の10進数で(01から12までの範囲)
- %j => 年間での日付を10進数で表現 (001から366)
- %m => 月を10進数で表現 (01から12)
- %M => 分を10進数で表現
- %n => 改行文字
- %p => 指定した時間により `am' または `pm' 、または 現在のロケールに対応した文字列
- %r => a.m.およびp.m.表記で表した時間
- %R => 24時間表記で表した時間
- %S => 秒を10進数で表現
- %t => タブ文字
- %T => 現在の時間。%H:%M:%Sに等しい。
- %u => 10進数表記の曜日で1〜7の範囲。1が月曜日。
- %U => 年間で何番目の週であるかを 10 進数で表現。 年間で最初の日曜を最初の週の最初の日として数えます。
- %V => ISO 8601:1988で規定された現在の年の週番号の10進数表現で 01から53までの範囲となります。1は最初の週でその週は現在の年に 最低4日はあります。週は月曜日から始まります。
- %W => 現在の年で何番目の週であるかを10進数で表現。 年間で最初の月曜を最初の週の最初の日として数えます。
- %w => 曜日を10進数で表現。日曜は0になります。
- %x => 時間を除いた日付を現在のロケールに基づき表現します。
- %X => 日付を除いた時間を現在のロケールに基づき表現します。
- %y => 世紀の部分を除いた年を10進数として表現。(00から99までの範囲)
- %Y => 世紀を含む年を 10進数で表現
- %Z => タイムゾーンまたはその名前または短縮形
- %% => 文字リテラル`%'
API Tags:
html形式の吐き出しフォーマット
- %name% => 名前
- %mail% => メールアドレス
- %body% => 本文
という形に置き換わります。 API Tags:
ログローテートの設定
- none => 何もしない
- error => ファイルサイズが最大に達したらエラーを返す
- rename => ログファイルを別名にリネームする
- overwrite => 一番若い登録を消す
- shift => 独自形式のまま、シフト先のファイルにはく
- text => データをテキストに変えてシフト先のファイルにはく
- html => データをhtmlに変えてシフト先のファイルにはく
API Tags:
ログディレクトリ
ディレクトリに書き込み権限が無いとエラーになります。 API Tags:
記録するファイル名
無ければ勝手に作ります。 API Tags:
システム内部でセットされる変数
API Tags:
ログファイルの最大サイズ
ここの最大サイズを超えると、自動的にローテートされていきます。 小さいサイズを指定すると読み込み時のメモリを節約できますが、書き込みのパフォーマンスが落ちます。 API Tags:
シフト先ファイルの最大サイズ
ログのローテーションで、shift・text・htmlのどれかを選んだときに有効。 書き込み先の最大サイズです。 API Tags:
システム内部でセットされる変数
API Tags:
システム内部でセットされる変数
API Tags:
システム内部でセットされる変数
API Tags:
タグのフィルターの設定
- strip => タグを削除する
- error => エラーを表示する
- escape => エスケープする
- through => 何もしない
API Tags:
テキスト形式の書き出しフォーマット
- %name% => 名前
- %mail% => メールアドレス
- %body% => 本文
という形に置き換わります。 API Tags:
Methods
void escape(
mixed
&$item, [mixed
$tag_filter = "escape"]
)
|
|
HTMLタグ/%ののエスケープ処理
void file_put_strings(
mixed
$file, [mixed
$str = ""], [mixed
$write_type = "w"]
)
|
|
ファイル書き込みハンドリング
void format(
mixed
$contents, mixed
$format
)
|
|
必要事項を置き換えます。
void smart(
mixed
&$item
)
|
|
改行を消してデータをスマートにする
Documentation generated on Thu, 04 Jan 2007 17:47:06 +0900
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